東京オリパラに続いて、大阪・関西万博の目玉は。

その他

こんばんは、吉田けいすけ(北区議会議員)です。

 

東京五輪の組織委員会会長も決まったところで、4年後の大阪万博も着々と準備が進んでいます。

大阪万博、地元パビリオン構想案 AIや再生医療わかりやすく

大阪万博では今秋にも、インターネット上で仮想現実(VR)を体験できる「バーチャル大阪館」(仮称)を実際の万博会場に先駆けて開設する予定。参加者がネット上で館内を見学したり、VRで再現した大阪の街並みを訪れたりすることを想定している。

VRなどを利用して、万博にあまり関心のない若い層を呼び込む狙いがあるようです。

大阪万博では、「空飛ぶクルマ」で移動できたり、「アバター」でのオンライン参加が実現したりとまさにドラえもんの世界が実現するようです。

コロナ禍後の経済や社会がどのようになっているのか、想像もつきませんが、大阪万博はまさに、未来を示してくれるでしょう。

今から楽しみですね。