1人につき1日24時間。さて、どう分配する?(連載①)

その他

こんばんは、吉田けいすけ(北区議会議員)です。

 

本日は、地域活動の後、靖国神社に参拝してまいりました。

 

「豊かで幸せな人生を送るには」

というテーマの連載を。

人は必ず死にますが、生まれてから死ぬまでに使えるものと言えば「時間」です。

人は平等に1日24時間が与えられています。

(実際はいつ死ぬか分からないので時間の量は平等とは言えませんが・・・)

その時間をうまく利用し、自分の「能力」と「お金」に還元していきます。

さらにそのお金を投資して、さらに大きなお金に変えていきます。

自分自身に能力があると、時間やお金からますます大きなお金が作れます。

そして余った時間とお金を使い、少しだけ「贅沢」をする。

まずこれが基本的な人の生き方だと思います。

(家族を持つと、どう変わるのでしょうか…?)

「時間」「能力」「お金」「贅沢」の結びつきを意識して生活できることが、豊かな生活につながると思われます。

能力とは主に仕事であり、それに結びつく学歴や資格、そして人格等々です。

そして贅沢とは、主に娯楽となるのかもしれません。

続く。